御殿内(ご祈祷中)での撮影(ご祈祷中も撮影が可能です。)
- 祈祷中は神職の指示に従い、定められた固定位置から撮影して下さい。
- 参拝者の前に出ず動き回らないで下さい。
- ストロボ撮影はお控え下さい。
- 殿内のスペースは限られるため、三脚やレフ板、撮影小道具などの大きな荷物を持ち込んでの撮影はご遠慮下さい。
- 神前にお尻を向けず、正中(御殿の真ん中)に立たないで下さい。
- 祝詞奏上の間は撮影を中断し、ご一緒に参拝者様のためにお祈り下さい。
- 撮影可能なタイミングは、殿内に入場しご祈祷が始まるまでの間、巫女の舞、御鈴祓の儀、玉串拝礼、子安台でのお祓い、などです。
- ご祈祷が終わりましたら次の方がお待ちですので、できるだけ速やかにご退出下さい。
- 他のご家族の映り込み等にご配慮下さい。
- 祈祷進行の妨げにならないよう、また参拝者様や他のご家族様が、ご祈祷に心を傾けられるよう環境づくりにご配慮下さい。
境内での撮影
- 一個所を長時間占拠しての撮影、大きな撮影機材を境内に放置することはご遠慮下さい。
- 特に楠本稲荷神社や天満神社の参道を塞ぐなどはせず、参拝者を最優先にして下さい。
- 参道の正中(真ん中)は神様の通り道と言われます。正中に陣取ることはご遠慮下さい。
- 幼児の目線をカメラに向けさせる為に大声を出さないよう、境内の静けさを守ることにご留意下さい。
✩ご祈祷を伴わない境内での撮影のみの行為は一切お断りします。
✩境内駐車場は参拝者、祈祷者、会館利用者専用の駐車場です。カメラマンの駐車はできません。
✩出張カメラマンと依頼主の方との一切のトラブルも当社は責任を負いかねます。
以上のルールが守られなかった場合、今後、カメラマン当事者、またはカメラマンが派遣会社から派遣された者であった場合、当該会社所属の全カメラマンの境内への出入りを禁止と致します。